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さつき盆栽展(植物園)20190523

さつき盆栽展(植物園)20190523



京都植物園ではさつき盆栽展がやっていました。
見事なさつきですっかり見入ってしまいました。とにかく見事です。
いろいろ苦労話も聞けて大変さを認識できました。

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この項 <完>






# by mo-taku3 | 2019-05-23 14:31 | (紹介記事)京都 | Comments(0)

西本願寺とお寺を守る銀杏の木20190516

西本願寺とお寺を守る銀杏の木20190516



大好きな京都西本願寺の「銀杏の大木」の様子を見に行ってきました。 昨年の台風の影響でかなり影響を受けましたが、上手く剪定も出来たせいか葉をつけると青々とした融資を見せていました。
銀杏は火があたると水を吹き出すため、寺社にはこの木が多くみられます。
事実、京都の大火があった時この木のおかげで火事を防げたとの言い伝えがあります。次は秋の紅葉を楽しみにしましょう!

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この項 <完>






# by mo-taku3 | 2019-05-16 11:06 | (寺社)京都の神社仏閣 | Comments(0)

淡路産直「赤い家」と「たこせんべいの里」20190511

淡路産直「赤い家」と「たこせんべいの里」20190511


淡路産直の店「赤い家」という看板があり、道の駅のような建物があり、農産物やそのた淡路さんの食料が比較的安価で販売していた。
好物の玉葱をたくさん買い込んできました。
駐車場から向かい側を見ると「たこせんべいの里」という新しい大きな建屋があり、沢山の人が出入りしていたので、タコセンも好きな我々のぞいてみた。
結局ここでも大量な買い物をしてきてしまった。
家内は満足だったようです。

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この項 <完>






# by mo-taku3 | 2019-05-11 15:07 | (紹介記事)関西 | Comments(0)

おのころ島神社(日本神話の発祥地)20190511

おのころ島神社(日本神話の発祥地)20190511



古事記・日本書紀に乗っている国生み神話は、どこを指すかの説は数多くあります素が、その一つとして「日本発祥の地」と言われる「おのころ島神社」が淡路島の「南あわじ市」にあります。この神社は、国産み神話に出てくるご存知の、イザナギ、イザナミ2尊を祀っている場所ということだそうで、興味があったので寄ってみました。
この神社は、国産み伝説以外に2つ大きな特徴があります。

一つは、鳥居がとても大きく、平安神宮、厳島神社と並び「日本三大鳥居」の一つであることです。昭和573月に建立された、高さ21.7mの朱塗りの鳥居です。

もう一つは、「ここでお守りを買って持っていると願いが叶う」と言われていることです。特に縁結びには強い力を持ち、ここのお守りは芸能人の方もよく買いに来るそうです。
「おのころ島神社」から徒歩で数分の場所に、「天の浮橋」もあります。


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この項 <完>





# by mo-taku3 | 2019-05-11 11:00 | (寺社)関西の神社仏閣 | Comments(0)

高松城旧松平家高松別邸「披雲閣」20190511

高松城旧松平家高松別邸「披雲閣20190511



江戸時代にもこの場所に、約2倍の規模で政務が行われる場所、藩主が生活する場所として「披雲閣」という名前の御殿がありました。現在の披雲閣は、明治維新後、老朽化を理由に取り壊された旧披雲閣を高松松平家の12代当主賴寿伯爵が大正3年に再建に着手し、3年余りの歳月をかけ大正6(1917年)に完成したものです。当時の新聞記事には「壮麗目を奪う」「瀬戸内海の一大建造物」といった見出しが躍りました。
この建物は松平家の別邸として建てられましたが、その一方で、香川を訪れる賓客をもてなす迎賓館としての役割も持ちあわせていました。建築的特色としては、伝統を踏まえた意匠は近世以来の正統的書院造としていささかの破綻もなく、伝統技術と洋風技術が見事に融合された構造となっています。
さらに披雲閣は、規模も大きく、一部改変はあるものの保存状態もよく当時の様相を伝える非常に高い価値を有するもので、平成24年7月9日には国の重要文化財に指定されました。文化財の指定後も貸館としての業務を続けており、市民に親しまれる文化財としてこれからの活用が期待されています。


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この項 <完>





# by mo-taku3 | 2019-05-11 10:30 | (紹介記事)全国 | Comments(0)