嵐電「嵐山駅」20180523

嵐電「嵐山駅」20180523



嵐電(嵐山電鉄)嵐山はおしゃれな駅になっています。
特にこの駅には足湯があることとと、インテリアデザイナーの森田恭通氏(大地真央さんの旦那)の作成した和風の筒のインテリアが沢山飾られています。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2018-05-23 16:26 | (紹介記事)京都 | Comments(2)

Commented by toshi-ohyama at 2018-05-29 10:51
正に京都の二面性というか 雅な京都 歌舞いています
銀座の町会で良く話し合うのですが 銀座も流行の最先端の御店と老舗が融合する中に街並みの魅力が生まれると云われます
銀座の老舗は 京都から天皇さんと一緒に東京に下ってこられた老舗の末裔の方も多く そういう方達ほど老舗の中で新しいものを追い求めて居られます 只「銀座ルール」と云われる 銀座に相応しくない商売は 直に自然消滅していくと云われており 商売の変化も激しいものです 京都も同じように新しい華麗なものが突然現れて 消えていく(将軍塚の硝子の茶室などその典型かも)ことを 面白く感じなければいけないのかもしれません
Commented by mo-taku3 at 2018-05-30 16:14
そうゆう目で見たことがないのでなるほどなぁ~、という感じと何故長く続くのだろうというのが感じます。
京都では老舗の集まりがあるようで、競い合うというより長く続くように応援し合うことが基本にあるようで、料理屋などの老舗が長く続いているのも跡取りを仲間の料理屋で修業させ、代替わりに先代からの仲間が応援することが当たり前にあるようです。勿論師匠と弟子の関係も大きなつながりがありますがよそ者が入れないつながりがあるようです。
大店の旦那はしっかり稼いでしっかり遊ぶ風習が今でも根付いているようで料理屋もそうですがクラブ・ラウンジなども10年・20年続いているのはざらにあります。
しかし仲間とはいえ内面のつばぜり合いは壮絶のような気がします。
ここ10年位からのような気がしますが、新しいコンセプトの店が増えています。それでも一子相伝プラスワンが飽きられないコツなんでしょうかね???