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噴水のある「沈床花壇とカラフルな花々」20190707

噴水のある「沈床庭園とカラフルな花々20190707



京都植物園にはヨーロッパ庭園である、「沈床庭園」という。この時期、花が大きく伸び満開になっている素晴らしい情景を目にしてきた。
四季を通じて飽きさせない演出には学芸員の方々やスタッフの方々の努力のたまものであろう。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-07-10 12:00 | (風情)京都・関西 | Comments(2)

Commented by toshi-ohyama at 2019-07-15 09:10
詳しくはわからないのですが 昨年種苗法が改正されたとかで 種苗の世界は大きな変化が来ているとか 多分この植物園も 毎年大量の種苗を購入し 栽培し 大変な金をかけているのだと思います 入場料など殆ど足しにはならぬはず 市民税県民税が効果的に使われていることを実感します
Commented by mo-taku3 at 2019-07-19 17:18
京都市は税収が多いと思いますが、赤字続きだそうです。色んな意味でお金が出て行くんでしょうね。
祇園祭など三大祭りや祇園甲部などへの多額の補助金など京都市が保有するしせつの費用等出ていくものも半端じゃないでしょうね。