人気ブログランキング |

カテゴリ:(風情)京都・関西( 165 )

水辺の花と小川のせせらぎ(植物園)20190504

水辺の花と小川のせせらぎ(植物園)20190504



水辺の花は瑞々しい。水辺には沢山の草木ががあり、普段あまり注目されないゾーンですが、よく見ると珍しいあまり目にしたことがないような小さな花木も沢山ありしばらく足を止めて見入った位でした。

e0237645_00533869.jpg

e0237645_00533846.jpg

e0237645_00533853.jpg

e0237645_00533890.jpg



e0237645_00533804.jpg

e0237645_00533864.jpg

e0237645_00533940.jpg

e0237645_00533953.jpg

e0237645_00533928.jpg

e0237645_00533975.jpg










この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-04 16:03 | (風情)京都・関西 | Comments(0)

京都植物園「噴水のある庭園」20190504

京都植物園「噴水のある庭園」20190504


e0237645_23571469.jpg

e0237645_23571483.jpg

e0237645_23571492.jpg

e0237645_23571488.jpg

e0237645_23571458.jpg

e0237645_23571568.jpg

e0237645_23571558.jpg

e0237645_23571530.jpg

e0237645_23571561.jpg

e0237645_23571576.jpg










この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-04 15:55 | (風情)京都・関西 | Comments(0)

京都植物園「シャクナゲ園」20190504

京都植物園「シャクナゲ園」20190504



シャクナゲが満開だった。ほぼ終わりに近づいており最後の踏ん張りという感じだった。ここは種類も多く咲く時期もずらしているから長く楽しめるようになっている。元気のいい花を見ているときれい!とい感じが伝わってくる。

e0237645_15452856.jpg

e0237645_15452887.jpg

e0237645_15452857.jpg

e0237645_15452952.jpg

e0237645_15452990.jpg

e0237645_15452965.jpg

e0237645_15452925.jpg

e0237645_15452901.jpg

e0237645_15471468.jpg

e0237645_15471422.jpg

e0237645_15471441.jpg

e0237645_15471403.jpg

e0237645_15471414.jpg

e0237645_15471458.jpg

e0237645_15471578.jpg


e0237645_15471500.jpg










この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-04 15:43 | (風情)京都・関西 | Comments(2)

京都植物園の「五月の花木」20190504

京都植物園の「五月の花木」20190504



植物園は春の花木が色とりどりの花をつけてきた。
今回は今まで載せていなかったいくつかの珍しい花を載せてみました。
桜も一段落しましたが牡丹が満開になりました。そちらの方が混雑していましたが中欧の大きな広場でも、手作り市のイベントで賑わっていました。

e0237645_08564942.jpg

e0237645_08564955.jpg

e0237645_08565044.jpg

e0237645_08565031.jpg

e0237645_08565079.jpg

e0237645_08565075.jpg

e0237645_08581827.jpg

e0237645_08581874.jpg

e0237645_08581891.jpg

e0237645_08581831.jpg

e0237645_08581897.jpg

(下図)諸葛菜(ショカツサイ):(三国志)蜀の諸葛孔明が兵士の食料として栽培したもので日本に輸入された。

e0237645_08581951.jpg

e0237645_09062408.jpg

e0237645_09062533.jpg

e0237645_09062595.jpg


(下の2図)ヤブデマリ(スイカズラ科)


e0237645_09062510.jpg

e0237645_09062572.jpg

(下に2図)ベニバナトチノキ


e0237645_09121282.jpg

e0237645_09080587.jpg

e0237645_09141833.jpg










この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-04 14:55 | (風情)京都・関西 | Comments(2)

京都植物園「牡丹園」20190504

京都植物園「牡丹園」20190504



数年前に京都植物園では牡丹とシャクヤクの畑を大改造して立派になりました。
牡丹とシャクヤクは隣り合わせて牡丹、シャクヤクとが順に咲いてくるようになりました。今は牡丹が終わりに近づいていますがかなりいい形のまま咲いていました。腕のいい学芸員の方々です。

e0237645_23560140.jpg

e0237645_23560286.jpg

e0237645_23560256.jpg

e0237645_23560280.jpg

e0237645_23560205.jpg

e0237645_23570475.jpg

e0237645_00134848.jpg


e0237645_23560206.jpg

e0237645_23581282.jpg

e0237645_23581283.jpg

e0237645_23581259.jpg

e0237645_23581201.jpg

e0237645_23581213.jpg

e0237645_23581265.jpg

e0237645_23581120.jpg

e0237645_23581230.jpg










この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-04 13:54 | (風情)京都・関西 | Comments(2)

京都植物園「噴水のある庭園」20190504

京都植物園「噴水のある庭園」20190504



京都植物園には噴水が2か所ありますが、欧州スタイルの噴水庭園がひときわ目立ってあります。
この一角にはネモフィラも咲き乱れ非常に落ち着くいい庭園です。

e0237645_23571469.jpg

e0237645_23571483.jpg

e0237645_23571492.jpg

e0237645_23571488.jpg

e0237645_23571458.jpg

e0237645_23571568.jpg

e0237645_23571558.jpg

e0237645_23571530.jpg

e0237645_23571561.jpg

e0237645_23571576.jpg










この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-04 11:47 | (風情)京都・関西 | Comments(0)

新緑の円山公園20190501

新緑の円山公園20190501



円山公園は桜も終わり一斉に深緑化してきました。名勝の枝垂れ桜も花びらだけの時と比べて葉の緑が濃く勇壮さを醸し出しています。今はツツジが咲き乱れ、続いて大きな藤の木に花が咲いてきます。まだまだ楽しみが続きます。

e0237645_21113873.jpg

e0237645_21121111.jpg

e0237645_23491106.jpg

e0237645_23491145.jpg


e0237645_21113823.jpg

e0237645_21113848.jpg

e0237645_21132952.jpg

e0237645_21133054.jpg

e0237645_21133026.jpg

e0237645_21133092.jpg










この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-01 14:08 | (風情)京都・関西 | Comments(2)

ねねの道・祇園閣(銅閣寺)20190501

ねねの道・祇園閣(銅閣寺)20190501



高台寺の階段を下りて「ねねの道」に出て歩きました。
途中、大雲院(織田信忠:長男)と祇園閣(銅閣寺ともいうそうです)、西行庵、祇園女御供養塔、長楽館などなど。多くの古跡が並んでいるのを見ながら、円山公園へ・・・。

e0237645_16403932.jpg

e0237645_16403904.jpg

e0237645_16403965.jpg

e0237645_16403975.jpg

e0237645_16403944.jpg

e0237645_16404091.jpg

e0237645_16413108.jpg

e0237645_16413141.jpg

e0237645_16413168.jpg

e0237645_16413157.jpg

e0237645_16413191.jpg

e0237645_16413226.jpg










この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-01 14:00 | (風情)京都・関西 | Comments(2)

令和の鴨川は「床」が始まりました20190501

令和の鴨川は「床」が始まりました20190501



新年おめでとうございます。いよいよ新年号・新天皇両陛下の時代が始まりました。昭和生まれの私は昭和・平成・令和と3つの和時代を経ることができました。
早速、氏神様(八坂神社)にお参りしその帰れにいつも通る鴨川の風景を写してきました。
この日は繁華街や神社仏閣やその参道は人であふれていましたが、鴨川は雨模様のせいかいつもより空いていました。晴れたら大変だったでしょうね。

e0237645_18244582.jpg

e0237645_18244551.jpg

e0237645_18244576.jpg

e0237645_18244593.jpg

e0237645_18244522.jpg

e0237645_18244511.jpg

e0237645_18244571.jpg

e0237645_18244692.jpg










この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-01 13:50 | (風情)京都・関西 | Comments(2)

八坂庚申堂の「くくり猿」20190501

八坂庚申堂の「くくり猿20190501



八坂庚申堂は、道教由来である「庚申」信仰の霊場として古くからまつられてきました。庚申とは干支の「庚(かのえ)」「申(さる)」の日をいいます。道教によると人間の体の中には「三尸(さんし)」という虫がいて、庚申日の夜に寝ている人間の体を抜け出しては、天帝にその人間の悪行を告げ口し、寿命を縮めると信じられていました。そこで人々は長生きを願い、夜通し起きることで三尸が体から出て行くのを防ぎ、寿命が縮まないよう身を慎んだといいます。これが日本に伝わって習慣となり、「庚申待ち」と呼ばれ、人々は様々な行事をして夜を明かすことになりました。庚申日は1年に6回あります。

カラフルな色で吊り下げられているのは「くくり猿」といい、手足をくくられて動けなくなった猿の姿のお守りです。欲望のままに行動する猿を動けない姿にすることで、欲に走らないよう人間を戒めているのです。

e0237645_08582458.jpg


e0237645_08582433.jpg


e0237645_08582409.jpg


e0237645_08582489.jpg


e0237645_08582467.jpg


e0237645_08582506.jpg


e0237645_08582517.jpg


e0237645_08582513.jpg











この項 <完>





by mo-taku3 | 2019-05-01 12:55 | (風情)京都・関西 | Comments(2)