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カテゴリ:(風情)日本の四季( 46 )

王子駅周辺(東京・王子)20190328

王子駅周辺(東京・王子)20190328



この時期は、入学・就職でホテルが取れなくて、結局京浜東北線の王子駅の近くに泊まることになりました。
ここは思い出の土地でもあり、懐かしい思いで行って見たが、50年前頃頻繁に行っていた時と全く変わっており、びっくりした次第で変わったおやっと思ったところを載せてみました。都電の記憶も消えていました。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-03-28 11:19 | (風情)日本の四季 | Comments(0)

浅草路地の風景20181218

浅草路地の風景20181218



浅草の町を散策してみました。
浅草は皆さん大体行かれていると思いますので風景写真を見ながら思い出していただければと思います。
浅草は歩くところが沢山あり、ブラブラするだけでも楽しい所ですね。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-02-16 13:30 | (風情)日本の四季 | Comments(2)

浅草「吾妻橋」付近の情景20190121

浅草「吾妻橋」付近の情景20190121



東京出張時のホテルが近いこともあり早めの夜や出かけの朝に、たまに寄っていく。
ここは本当に眺めの良い所でついつい写真を撮りたくなる。
この日も晴れていて気持ちのいい朝だった。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-01-21 11:00 | (風情)日本の四季 | Comments(2)

浅草「浅草寺」の正月気分の味わい20181219

浅草「浅草寺」の正月気分の味わい20181219



浅草浅草寺では仲見世の通りの上が、すっかりお正月気分を醸し出していました。
毎年やられているとは思いますが、洋風外人さんは非常に興味があるらしく盛んに上を見上げて何やら話したり舎氏を撮ったりしていました。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2018-12-19 11:00 | (風情)日本の四季 | Comments(0)

浅草でスカイツリーを望む20181112

浅草でスカイツリーを望む20181112



スカイツリーはやはり高い。浅草寺境内からも見ることができ、そして新しい建物としても違和感がないから素晴らしい。
最近はもっぱら外から眺めている。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2018-12-08 14:32 | (風情)日本の四季 | Comments(2)

新幹線から捉えた「富士山」20180129

新幹線から捉えた『富士山』20180129



富士山がやっと撮れました。
昨年4月から月一東京に行っておりますが、天気を気にしながら富士山の姿を写真に収めようと毎回構えていましたが、一月になって10ヵ月振りにその姿を収めることができました。今年はいい年になりそうです。
幾つかの角度から収めることができ、素晴らしい画姿でした。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2018-01-29 09:43 | (風情)日本の四季 | Comments(0)

世田谷「ボロ市・世田谷代官屋敷跡」20171216

世田谷「ボロ市・世田谷代官屋敷跡」20171216




世田谷のボロ市は700店以上の露店が並び、1日に約20万人もの人出でにぎわうボロ市は12月(1516日)と1月(1516日)の年2回、2日間ずつ、代官屋敷を中心にボロ市通りで行われます。
説明資料によりますと、
ボロ市の始まりは、遠く安土桃山時代まで遡ります。
当時関東地方を支配していた小田原城主北条氏政は、天正
6(1578)
世田谷新宿に楽市を開きました。
楽市と言うのは市場税を一切免除して自由な行商販売を認めるというもので、毎月一の日と六の日に
6
回開いていたので、六斎市(ろくさいいち)ともいいました。
その後、北条氏は豊臣秀吉に滅ぼされ、徳川家康が江戸に幕府を開き、世田谷城が廃止されると、世田谷新宿が城下町としての存在意義を失い急速に衰えていきました。
六斎市は自然消滅して姿を変え、何時のころからか年に
1
回、年の暮れに開かれる歳の市(市町)になっていきました。
そして明治の世になって新暦が使われてから正月
15日にも開かれ、やがて121516日の両日、正月にも1516
日の両日開かれるようになり現在に至っています。」
とあります。長い歴史が刻まれたものなんですね。


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世田谷代官屋敷跡
世田谷代官屋敷は彦根井伊家の世田谷領20ヶ村の代官所でしたが、代官の陣屋として建てられたのではなく、この地の名主であり世襲で代官職を務めた大場家宅を役所とした邸宅兼用の代官所でした。現存する建物は代官所としての特徴も見られますが、武家屋敷というよりも豪農の邸宅としての形態をよく伝えています。表門も武家屋敷の長屋門形式ではなく、民家の門に近い簡素な形です。この主屋と表門は明治期以後も大場家によりそのまま受け継がれ、今も旧態を保存している貴重な建物なので、大場家主屋及び表門として国の重要文化財に指定されています。



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この項 <完>





by mo-taku3 | 2017-12-16 13:20 | (風情)日本の四季 | Comments(2)

芋ケンピ「水車庵」のイルミネーション20171211

芋ケンピ「水車庵(みずぐるまや)」のイルミネーション20171211



高知には四万十町と四万十市がある。
多分四万十町の方の命名が早かったのではないかと思う。私の記憶では四万十市は元々中村市だったと思う。
さてその四万十町を通過した時カラフルなイルミネーションを目にした。
早速停めてこの素晴らしい情景の先に、水車庵(みずぐるまや)という高知では有名な「芋ケンピ」の会社であった。
大好きなケンピを大量に買い込んだのは勿論である。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2017-12-12 17:49 | (風情)日本の四季 | Comments(2)

高知のシンボル「高知城」20171212

高知のシンボル「高知城」20171212



高知城は、初代土佐藩主山内一豊が築いた土佐二十四万石の歴史あるお城です。
関ヶ原戦の功績により徳川家康から土佐一国を拝領した山内一豊が,慶長6年(1601年)新城の築城工事を始め整備しました。

高知市の中心にある典型的な平山城でシンボルと言っていい立派な城です。
三層六階の天守閣や追手門などの建物は国の重要文化財となっています。

日本国内に残る木造の12古天守の一つであり,火災や震災,明治維新による全国的な廃城,太平洋戦争など幾度となく襲ってきた危機を乗り越え,現在でもその姿を残しています。
公園内には,内助の功で有名な一豊の妻,千代の像や板垣退助像などもあります。山内一豊の入府以前の土佐は、長宗我部氏の領土でしたが、四国の雄元親没後は四男盛親が継いだが、関ヶ原の役で西軍に付き領地を没収されていrます。


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この項 <完>





by mo-taku3 | 2017-12-12 11:06 | (風情)日本の四季 | Comments(2)

足摺岬竜串海岸(高知)20171211

足摺岬竜串海岸(高知)20171211



こちらは足摺岬です。
前日(10日)の朝、京都を発って徳島から海岸沿いに室戸岬を回って高知に着きましたが、今日(11日)は高知市から足摺岬の先端にある四国霊場39番札所「延光寺」というところから高知県の西の端の札所を回りました。
高知市から高速を使っても4時間近くかかる結構大変なところでした。
足摺岬海岸に行きましたがここも室戸岬に引けをとらない眺めの良い所でした。
室戸岬よりは観光設備は整っていた感じです。
しかしながら、残念なことに写した写真は失敗で、その先の龍串海岸の風景をここに載せました。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2017-12-11 11:06 | (風情)日本の四季 | Comments(0)