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カテゴリ:(旅行)国内旅行全般( 119 )

香川名物「骨付鶏の一鶴」メニュー20190510

香川名物「骨付鶏の一鶴(いっかく)」メニュー20190510



香川に行くとこれが楽しみです。
鶏の足一本がなかなか噛み切れないまま、少しずつほぐしていくのですが、歯もそれほど強いわけでもないので、細かく切り刻んでいただきました。 というのは親鳥で、子どもさんなんかは若鳥が多いようです。
一見油が多く位に持たれそうですが、これが翌日になっても消化がいいようで会長でした。香川には5泊しましたがこの一鶴さんには3回行ってきました。
写真は誰も撮っていませんでしたので、メニューでのご紹介でした。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-10 17:15 | (旅行)国内旅行全般 | Comments(0)

源平古戦場「屋島の戦い」20190510

源平古戦場「屋島の戦い」20190510



源平合戦で「屋島の戦い」有名であるが、水軍を持たない源氏は苦戦を強いられていた。が、平家の裏をかいて何とかや島を制圧して、壇之浦の戦いにつなげた重要な場所だったようでした。
屋島の古戦場を見渡せる場所が幾つもあり、高台から古戦場を眺めてしばし感慨にふけることができました。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-10 12:00 | (旅行)国内旅行全般 | Comments(0)

平賀源内のお墓「常楽寺」(志度寺塔頭)20190510

平賀源内のお墓「常楽寺」(志度寺(86番)塔頭)20190510



平賀源内といえば「エレキテル」と答える人が多いと思うが、実は博物学者・作家・画家・陶芸家、そして発明家というオールマイティのスーパーマンだったようで中世のイタリアで生まれていれば、ルネサンスの巨人として人類史上に名を残したと言われているようです。
ここは生誕の地ということで、高松藩の足軽の家に生まれたようです。しかし、やりたいことをしようと33歳の時脱藩しています。藩は他藩への仕官を禁止する処置をしています。そこから、自身「天竺浪人」名乗り、活躍が始まっています。
お墓は生誕地のここの他、東京都台東区にもあるようです。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-10 11:30 | (旅行)国内旅行全般 | Comments(0)

八栗寺参拝ケーブルカー20190510

四国霊場85番「八栗寺」参拝ケーブルカー20190510



八栗(やくり)ケーブルカーは香川県五剣山(標高 366m)の中腹にある四国霊場第八十五番札所である「八栗寺」への参拝客輸送を目的に作られました。
八栗ケーブルの在る牟礼町、庵治町は庵治石で全国的にも有名でですが、登山口駅近くには、石の民俗資料館がありました。また途中の景色として屋島が一望できます。
このケーブルカーの開業は昭和6年と古く、当初は八栗登山鉄道として出発しましたが、途中資材の供出(S19年)などで休止・廃業に追い込まれました。しかし、関係各所の強い要望もあり、S39年新たに「八栗ケーブル」として、開業されたそうです。今は四国霊場巡礼が人気になっており、大いににぎわっているようです。

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この項 <完>





by mo-taku3 | 2019-05-10 11:08 | (旅行)国内旅行全般 | Comments(0)

聖天宮の内陣拝観(八栗寺85番)20190510

聖天宮の内陣拝観(八栗寺85番)20190510



八栗寺は神仏習合のお寺として、四国霊場八十八ヶ寺の85番札所である以外に、お聖天様と呼ばれ親しまれている歓喜天という神がまつられております。このため、開運厄除け、商売繁盛の寺としても崇められており、参詣者も多く、また初詣のお寺としても有名です。
御朱印をいただく際、聖天宮の説明をいただき、特別?聖天宮の内陣を見学させていただけることになり、内陣からお参りすることができました。


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この項 <完>





by mo-taku3 | 2019-05-10 10:40 | (旅行)国内旅行全般 | Comments(0)

天使の散歩道(エンジェルロード:小豆島)20190507

天使の散歩道(エンジェルロード:小豆島)20190507



一日2回干潮時に沖の島までの道ができると言われ、町の観光協会に連絡を取ると、この日はPM2時頃から潮が引き始め夕方5時頃まで渡ることが可能とのことで、3時頃に出かけてみました。
行って見るとすっかり道ができており、これ(下の写真)がエンジェルロード「天使の散歩道」ということで、実際に沖にある島まで渡ってみました。島には写真にあるように貝殻などで作った絵馬が沢山吊り下げられており、2・3目に入ったのを見て相当数のカップルが訪れているようでした。


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この砂の道は夕方満潮でなくなるようです。


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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-07 15:00 | (旅行)国内旅行全般 | Comments(0)

小豆島手延べソーメン「作兵衛」20190507

小豆島手延べソーメン「作兵衛」20190507



旅行誌に載っていた小豆島手延べそうめん「作兵衛」さんでランチをとりました。
凄く美味しかったので早速買って帰りました。
小豆島ソーメンは以前奈良の「三輪ソーメン」から伝わったもので、その後自己進化し来たものでしょう。たの揖保乃糸など全て三輪ソーメンから伝わっているようです。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-07 14:00 | (旅行)国内旅行全般 | Comments(0)

小豆島オリーブ公園20190507

小豆島オリーブ公園20190507



今はオリーブの収穫に時期ではないので皆なっている状態は見られない。しかし、ここは魔法使いの箒乗りが有名で記念館前ではほうきをかしだしている。その箒を担いで沢山の観光客が風車の近くで箒に乗った写真を撮っている。丁度いい写真が撮れなかったので、こちらもご覧ください。
https://travel.navitime.com/ja/area/jp/guide/NTJtak1001/

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-07 13:30 | (旅行)国内旅行全般 | Comments(0)

岬の分教場(二十四の瞳のモデル)20190507

岬の分教場(二十四の瞳のモデル)20190507



この『岬の分教場』は、「二十四の瞳」の小説の舞台となり、昭和29年(1954年)松竹映画「二十四の瞳」(監督:木下恵介/主演:高峰秀子)のロケに使用され、一躍有名になり、訪れる人が絶えません。

教室には当時のままの机やオルガン、子どもたちの作品などが残っており、椅子に腰掛けて目をつむると想い出がよみがえってくる気がします。

「二十四の瞳」の舞台となったこの田浦分校は、明治35年(1902年)8月田浦尋常小学校として建築された葺平屋建校舎で2教室と教員住宅を含んでいます。その後、明治43年(1910年)から苗羽小学校田浦分校として、3教室を使用していましたが、昭和46年(19713月閉鎖されました。

映画村にある校舎は、1987年(昭和62年)の二度目に映画化されたときのセットとなります。

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この項 <完>





by mo-taku3 | 2019-05-07 12:40 | (旅行)国内旅行全般 | Comments(0)

海水魚コブダイ(二十四の瞳映画村)20190507

海水魚コブダイ(二十四の瞳映画村)20190507



二十四の瞳映画村内には海水が引かれており、30m位の水路が造られている。その水路には餌付けされた大きな海水魚が沢山泳いでおり、手をたたいただけでも寄ってくる。傍には餌(オキアミ)が用意されそれをまくと沢山寄ってくる。特に目を引いたのは大きな『コブダイ』でご覧のような状態でした。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-05-07 12:10 | (旅行)国内旅行全般 | Comments(0)