京都植物園ではまだまだ元気に彩を添えておりました。
下図の子供たちの見学を含めかなりの使途は訪れておりましたが、ここは日常の憩いの場所となっており、公園内のベンチには沢山の人がのんびりと休憩している姿が目立ちました。
天気も良く気持ちのいいひと時でした。






この項 <完>
▲ by mo-taku3 | 2018-09-28 12:00 | (風情)京都・関西 | Comments(0)






▲ by mo-taku3 | 2018-09-28 12:00 | (風情)京都・関西 | Comments(0)








▲ by mo-taku3 | 2018-09-28 11:30 | (風情)京都・関西 | Comments(2)








▲ by mo-taku3 | 2018-09-28 10:42 | (風情)京都・関西 | Comments(0)






▲ by mo-taku3 | 2018-09-27 08:10 | (仕事・学生)過去・現在 | Comments(0)






▲ by mo-taku3 | 2018-09-23 17:06 | (寺社)京都の神社仏閣 | Comments(2)
祇王寺は昔の往生院(往生院は法然上人の門弟良鎮によって創建された)の境内にあったと伝えられています。広い寺域を占めていた往生院も後年は荒廃し、小さな尼寺として残り、後に祇王寺と呼ばれるようになったようです。
祇王寺は明治初年に廃寺となりましたが、残された墓と仏像は旧地頭の大覚寺によって保管されました。その関係から祇王寺は真言宗大覚寺派の寺院で、旧嵯峨御所大覚寺の塔頭寺院ともなっています。
祇王寺は今も竹林と楓に囲まれた草庵で、『平家物語』にも登場し、平清盛の寵愛を受けた白拍子の祇王が清盛の心変わりにより都を追われるようにして去り、母と妹とともに出家、入寺した悲恋の尼寺として知られております。
境内の片隅には、平清盛の慰霊塔と並んで祇王母子のお墓があります。
ここは嵯峨野の寺院としては苔庭に囲まれた紅葉の名所として全国に知られていますが、最近は外国人の観光客も多いようです。













▲ by mo-taku3 | 2018-09-23 16:30 | (寺社)京都の神社仏閣 | Comments(2)
嵐山は、京都の中でも特に厳しい景観保護規制がある地域ですが、過去・現在、この景観の中、春は桜、夏は鵜飼、秋は紅葉と平安時代から風流な舟あそびを楽しんできた場所です。ここには百人一首にも出てくる小倉山や、保津川下りなどもある。
この保津川下りを可能にしたのは、角倉了以で難工事の末、船の利用を可能にしています。
さて、「星のや」京都は角倉了以が邸宅を構えていた場所に、100年前に建てられた旅館を現代のスタイルにアレンジしたそうです。
お客様の送迎はこれも風流な屋形船で行う趣向を持っており、このが下記の写真です。









▲ by mo-taku3 | 2018-09-23 16:10 | (紹介記事)京都 | Comments(2)




▲ by mo-taku3 | 2018-09-23 15:50 | (風情)京都・関西 | Comments(2)





▲ by mo-taku3 | 2018-09-23 15:39 | (紹介記事)京都 | Comments(2)






▲ by mo-taku3 | 2018-09-23 15:25 | (風情)京都・関西 | Comments(1)
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