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東風吹かば~「北野天満宮」の梅の花20190228

東風吹かば~「北野天満宮」の梅の花20190228



いよいよ、梅の花も佳境に入ってきました。
ここ北野天満宮も見頃ということで3度目の正直?で素晴らしい匂いの梅の花を見ることができました。
この日は今にも振り出しそうな天気でしたが、何とか傘もささずに回ることができました。
800円(茶・菓子付)を払って、まずお茶をして時間にせかされながら見て回ってきましたが、ここは古木が多いので非常に風情があると同時に開花が遅めになります。これも苔むした古木のところに梅の花が咲いているのはなかなかいいものです。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-02-28 16:16 | (梅情報)全国 | Comments(2)

城南宮の「庭の椿の芸術」20190228

城南宮の「庭の椿の芸術」20190228



城南宮の椿が満開であった。
咲き誇った椿の花が散り、それ芸術を見せてくれました。
しだれ梅とのコントラストも見事でした。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-02-28 14:45 | (紹介記事)京都 | Comments(4)

城南宮の「しだれ梅」20190228

城南宮の「しだれ梅20190228



今年も京都城南宮の「しだれ梅」が見事に咲きました。
午前中は前日からの雨が残っていましたが、午後からでしたので、雨は上がりました。雨のせいか観光客は殆どおらず、貸し切りに近い状態でした。
雨に濡れた梅の花は良い色を出しており、花も6~7分咲でドンピシャのタイミングでした。
流石にこの後観光バス客も含めぞくぞくと詰め掛けていました。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-02-28 14:19 | (梅情報)全国 | Comments(2)

京都鴨川の様子20190225

京都鴨川の様子20190225



この日は快晴に近くしかも日中の温度は18℃ということで冬支度は暑過ぎました。
鴨川どんぐり橋からの風景ですがこの橋からは上流に四条大橋が見え、少し右に目を移すと南座が見えます。鴨川の近くを通るといつも写真に収めるようにしていますが、天気が良いときれいな風景が写ってきます。
もう少し暖かくなると、鴨川の風物詩である、河原にずらり並ぶ風景が見られます。観光客特に外国人にもこの風景は知られているようです。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-02-25 17:05 | (風情)京都・関西 | Comments(2)

京都淀の「河津桜」20190225

京都淀の「河津桜」20190225



京都の淀に河津桜の河原並木があります。
何故淀に河津桜があるのかと調べてみると伊豆の河津町から譲り受けたようです。
河原から少し離れたところに、第一号の河津桜があり、これは早咲きのようです。
写真の後半にあるように、河原の桜は殆ど咲いておりません。理由はわかりませんが淀は京都でも少し寒いのかもしれません。
河津桜は色も濃く印象に残る桜でした。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-02-25 16:02 | (桜情報)京都・関西 | Comments(2)

京都「淀城祉」20190225

京都「淀(よど)城祉」20190225



「淀(よど)」というところは、古くは「与渡津」(淀の港)と呼ばれ、諸国からの貢納物や西日本から都に運ばれる物産の陸揚げを集積する商業地であり、また、河内・摂津や大和から京洛に至る要衝地であった。
安土桃山時代、豊臣秀吉が、側室茶々の産所として築かせた淀城は、宇治川、桂川の合流付近の川中島にあり現在の位置より北へ約500メートルの位置にあったが、豊臣秀次が謀反の疑いを掛けられた際に廃城とされている。

徳川二代秀忠の時代(1625年)、伏見城の廃城とともに淀城が建てられ、上京の折は秀忠・家光や春日局などはここを宿舎としている。春日局の実家である稲葉氏が1756年から幕末まで城主を務めている。

横の神社には稲葉氏が祀られている。

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この項 <完>





by mo-taku3 | 2019-02-25 14:45 | (紹介記事)京都 | Comments(2)

京都「嵐山渡月橋」周辺の散策20190224

京都「嵐山渡月橋」周辺の散策20190224



嵐山渡月橋周辺を散策してみました。
渡月橋は昨年の台風でかなりの被害を被りましたが、すっかり元通りに修復され、増水時のことを考慮してか、河川工事を行っていました。
この日は日曜日にもかかわらず、嵐山周辺は驚くほど空いており、いつもこのようであればとも思いました。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-02-24 12:51 | (紹介記事)京都 | Comments(2)

嵯峨野・嵐山の梅・桜20190224

嵯峨野・嵐山の梅・桜20190224



この日は天気も良く気持ちのいい日寄りだったので少し距離を伸ばしてあるいてみました。
散策の途中に早咲の桜や、紅梅などもあり、徐々に暖かくそして春らしさが出てきたように感じました、

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-02-24 11:26 | (風情)京都・関西 | Comments(2)

車折(くるまさき)神社(京都)20190224

車折(くるまさき)神社(京都)20190224



車折と書いて「くれまさき」と読みます。(謂れは写真をご覧ください。)
ここは京都で一番の「芸能神社」として知られております。
社内には沢山の有名芸能人が朱いお札を並べており、見るからに壮大です。お札は同じ大きさで並べられており、金額の大証での差は無いようです。
この日も若い人たちが沢山訪れており、ご利益は、「金銭・恋愛・試験、その他何でも結構です」とありました。
お参りの手順が書かれていますので、それに沿って進むといいようです。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-02-24 10:32 | (寺社)京都の神社仏閣 | Comments(2)

熱海市内の眺望・風景20190222

熱海市内の眺望・風景20190222



熱海の記憶は大きな砂浜の海岸があり、その一角に「金色夜叉の貫一・お宮」の堂像と松があっただけのような気がする。
それが正しければ、熱海の海岸はまるっきり変って、海側はきれいに整備され、山側はホテルとともにマンションが目立つようになったようです。
それにしても駅ビルや駅前も含めてびっくりするほどきれいになっており、きれいな街なった感じです。
今回は午前中は仕事で午後からでしたが、また機会を見て泊り掛けで訪れてみたいと思います。

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この項 <完>






by mo-taku3 | 2019-02-22 17:02 | (紹介記事)全国 | Comments(2)