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CCL大阪同窓会(奈良)20200112

CCL大阪同窓会(奈良)20200112



コンサルタント時代の大阪事務所のメンバー5人が奈良に集まり休耕を改めました。
今回は前回から参加してくれた、T君が地元で東大寺大仏殿見学と食事を企画してくれ久しぶりに旧交を温めました。
私が体調不良で2か月伸ばしていただき、今回の開催となりました。大変皆さんに迷惑をおかけしました。
何はともあれ楽しく過ごすことができ感謝です。

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この項 <完>






# by mo-taku3 | 2020-01-12 14:00 | (仕事・学生)過去・現在 | Comments(2)

奈良国立博物館と奈良公園20200112

奈良国立博物館と奈良公園20200112



奈良国立博物館は東京・京都と並んでの国立博物館ですが、ここの特長は何といっても10月に行われる「正倉院展」だろうと思います。
それ以外の時期はどんな感じかとも思い奈良公園とともに見学してきました。
意外に思ったのは、まず70歳以上はフリーということで展示物の重厚さから見ると意外な感じがしました。価値を再認識して料金を決めたらいいと感じた次第です。
ここではあまり時間がなかったので、ゆっくり見れなかったのが残念でしたが、やはり2時間位かけてゆっくり見にいきたいと思います。
近鉄奈良で旧友との待ち合わせだったので急いで駅に向かいましたが、途中の奈良公園では沢山の鹿とそれ以上の観光客がおりました。
聞くところによると、このように野生のシカが放し飼いで人と触れ合うのは非常味珍しいことのようですね。世界的に見て、鹿は狩猟・食料対象だからだと思いますが、日本が鯨に対するのと同じような感情なんでしょうね。

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この項 <完>






# by mo-taku3 | 2020-01-12 12:30 | (紹介記事)関西 | Comments(0)

鑑真和上と唐招提寺20200112

鑑真和上と唐招提寺20200112




唐招提寺は、南都六宗の一つである律宗の総本山です。

多くの苦難の末、来日をはたされた鑑真和上は、東大寺で5年を過ごした後、新田部(にたべ)親王の旧宅地(現在の奈良市五条町)を下賜されて、天平宝字3年(759)に戒律を学ぶ人たちのための修行の道場を開きました。

ここで少し鑑真和尚についてせつめいしますと、鑑真大和尚は唐の揚州に生まれ、14歳で出家し、洛陽・長安で修行を積み、713年に故郷の大雲寺に戻り、江南第一の大師と称されました。(688763年)第9次遣唐使船(天宝元年(742))で唐を訪れた留学僧・栄叡(ようえい)、普照(ふしょう)から、朝廷の「伝戒の師」としての招請を受け、渡日を決意しました。その後の12年間に5回の渡航を試みて失敗し、その間視力を失いましたが、天平勝宝5年(753)、6回目にして遂に日本の地を踏むことはできました。

以後、76歳までの10年間のうち5年を東大寺で、残りの5年を唐招提寺で過ごされ、天皇を始めとする多くの人々に授戒をされました。その儀式を行った日本最初の戒壇が唐招提寺にあります。唐招提寺では、南大門から入り金堂・講堂、そして戒壇を回り、開山堂で鑑真和上にお参りしてきました。



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この項 <完>





# by mo-taku3 | 2020-01-12 10:40 | (寺社)関西の神社仏閣 | Comments(0)

奈良西ノ京「養天満宮」20200112

奈良西ノ京「養天満神社」20200112



薬師寺から唐招提寺に向かう途中、(唐招提寺の少し手前になるが)左手に「養天満神社」の手書きの表示が架けられている。興味があったのでその方向に行って見ると近鉄線路の踏切の先に下図のように神社が見えている。
鬱蒼とした森が神社を包んでおり、大きな神社と思い期待を胸に進んでみると、ありふれた郷社のような神社であった。ただここは「天然記念物」の鎮守の森とのことで、社叢がこれほどの規模、状態でしっかりと残されているのは市街地周辺では大変珍しい事だそうだ。

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この項 <完>





# by mo-taku3 | 2020-01-12 10:35 | (寺社)関西の神社仏閣 | Comments(2)

奈良西ノ京の風景20200112

奈良「西ノ京」の風景20200112



近鉄西ノ京の駅を出て、この日は薬師寺・唐招提寺を訪問する傍ら、西の京を少し散策してみた。
やはりここのメインは薬師寺・唐招提寺だがこの2寺間のメイン通りとそこから外れて横道に入るとのどかな里山風景が見られる。
農家がいくつか点在していたが、敷地が広く構えが門・塀ともにしっかりしていて戸が閉まっているとどこかのお屋敷に見えてします。また、花木を上手く配置してついカメラを向けたくなる風景があった。


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この項 <完>





# by mo-taku3 | 2020-01-12 10:30 | (風情)京都・関西 | Comments(2)

薬師寺の仏像20200112

奈良「薬師寺」の仏像20200112



西ノ京の薬師寺に行ってきました。
薬師寺のお堂には入る敷居の手前で見ていたら、敷居の外からなら堂内の写真は許されていると係の方に教えていただき、思いがけずこのような写真を撮ることができました。
金堂には聖観音像と四天王。大講堂には薬師三尊像(日光菩薩、薬師如来、月光菩薩)をそれぞれ写すことができた。非常にうれしい。


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この項 <完>





# by mo-taku3 | 2020-01-12 10:20 | (紹介記事)関西 | Comments(2)

薬師寺「阿弥陀如来坐像台座」(模型)20200112

薬師寺「阿弥陀如来坐像台座」 (模型)20200112



薬師寺の「東僧坊」の中に、「阿弥陀如来坐像台座」が置かれているのが気になったのでよく見てきた。台座の四方には、東の青龍・南の朱雀・西の白虎・北の玄武が彫られており壁画を思い出した感じである。これは模型ではあるが実物大のような感じで、めったには見れないものを目にした感じである。


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この項 <完>





# by mo-taku3 | 2020-01-12 10:05 | (紹介記事)関西 | Comments(2)

奈良「薬師寺の伽藍」20200112

奈良「薬師寺の伽藍」20200112



午後から奈良で昔の集まりがあるので、午前中に西ノ京の2寺(唐招提寺、薬師寺)を久し振りに訪ねてみました。
近鉄京都から橿原神宮行きの電車で大和西大寺から2つ目の「西ノ京」で下りて、先にこの「薬師寺」に伺いました。
薬師寺の現在の様子は南門が改修工事で彫ろをかぶっており、また、東塔が改修工事がほぼ終わり5月に特別拝観が行われる予定とのことでした。
薬師寺は天武天皇9年(680年
)、天武天皇の発願により、飛鳥の藤原京の地に造営が開始され、平城遷都後の8世紀初めに現在地の西ノ京に移転したと伝えられています。現在世界遺産に登録されており、また、東塔・東院堂や薬師三尊像・聖観世音菩薩像などが国宝になっている。また重文はかなりの量となっています。
久し振りの訪れた「薬師寺」を堪能してきました。


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この項 <完>





# by mo-taku3 | 2020-01-12 10:00 | (寺社)関西の神社仏閣 | Comments(2)

京都恵比寿神社「えべっさん」20200111

京都恵比寿神社「えべっさん」20200111



京都恵比寿神社の「えべっさん」に沢山の人が訪れていた。この日(11日)残り福はということでこちらもそれを目当てに訪れる人も多いようだ。
えべっさんとは商売繁盛を願う行事で”商売繁盛で笹持って来い!”と巫女さん踊りと併せて大きな声で叫んでいる。この恵比寿神社には壁板をたたいて恵比寿さんを起こして願いを聞いてもらう場所がある。

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この項 <完>






# by mo-taku3 | 2020-01-11 15:55 | (寺社)京都の神社仏閣 | Comments(2)

令和2年最初の満月20200110

令和2年最初の満月20200110



令和2年最初の”満月”ということで写してみました。

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この項 <完>






# by mo-taku3 | 2020-01-10 18:30 | (風情)京都・関西 | Comments(0)